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 見る力

2008-06-14

え~~~、今回も長ったらしい文章になってしまいました。
お時間があったら、お付き合いくださいm(_ _)m
もう、大分以前ですがあるところで『あなたの心の目に架かっている色眼鏡を外しなさい』という言葉に出会いました。
それは私が直接言われたことではなく、ある所へある事情で行き始めた最初の頃に講演のテープを聞いて、なぜかその言葉だけが後々まで心に残って、私の中でリピートしていたのでした。
もちろん意味は分らない。
ただ(心の色眼鏡って何だ?)と考えるばかりでした。
その頃の私はあることから、本当のことを知りたいという思いがMAXになっていました。
それを自分で見つけ出すために、つかむために、あえてある所へと毎週通っていました。
(ちょっとこの辺の文は分かりにくいかと思いますが、何というか『ここは間違いない』と思っていた「あるところ」を信じていいのかどうかわからなくなってしまったんですね。そこが正しいと思っていても、本来行く気はなかったのですが、個人的に正否を確かめないと気がすまなくなってしまったのです・笑)
その頃の私は真実を見極めようと思う気持ちが強く、そこへ行った時の周囲の人たちを大変客観的に見ていました。
しかし当初はまだ気づいていませんでした。
真実を見極めよう=騙されるまい になっていた自分の心に。
真実を見極めるということは、そう簡単にはいかないことに。

端っから疑っている心で見るものは歪んで見えるのだということを、最初は知りませんでした。
それだけではなく物事は自分が常日頃無意識に思っているように見えてしまうということも、自分で見つけなければなりませんでした。
その頃の私に見える世の中は暗いものでした。
自分の中にも一応その暗さに抗おうとするものを持っていましたが、でも、いい世の中には見えない。
でも、そこにいる人たちは、小さな喜びを見つけては心から喜んでいるように見えるし、いつも笑顔で明るいのでした。
世の中に嫌なことなど何もないという風に見える。
同じものを見聞きしているはずなのに、私の目には人間も世の中もダメダメにしか見えないのでした。

P1020023.jpg


ある時、まったく関係ないところで今度は『人は自分が見たいようにしか物事を見ない』と『人は見たくないものは見えても見ない』というような言葉に出会いました。
この通りの言葉だったかどうか、うる覚えですがたまたま本の中に出てきた言葉だったと記憶しています。
これもまた「?????」でした。
シニカルな言い方をすれば、世の中が暗く見えるということは、それも自分の望んだ見え方であるというようにとれる。
それは自分の中で「NO!」と思う。
でも実際に同じものを見ても感じ方が人の数の分だけある、ということは気づいていましたから、しばし考えました。(ずっとではないけど折に触れて半年か一年ぐらいかけて・笑)
心の色眼鏡も気になるし…と。

そうこうしているうちに、まぁ、自分の心の内を見つめる癖は子供のころからあったので、ある時ふと気付いたわけです。

P1020026.jpg


何がきっかけだったかというと、コーヒー販売の募金集めというか、アフリカの恵まれない子供たちのためにボランティア活動をしているという青年が、家にコーヒー豆を買ってくれと来た時でした。
コーヒー豆は一袋3,000円でした。
その頃の私にとって安い金額ではありませんでしたが、アフリカで人々が困窮していることはうっすら知っていたし、その人たちに比べたら自分はずっと恵まれているのも事実でしたから、募金はしたいと思ったのです。
しかし、その頃は募金を装った詐欺が横行しているということも知っていました。
その青年もそれは承知で、カバンからボランティアの会の証明書みたいなものを出して見せてくれました。
しかし、それを見たところで私にはその青年の活動が本物かどうか見分けることができませんでした。
印刷関連の仕事をしていましたから、印刷物がどんなに簡単に作られるか知っていたからです。(押してある会の印も印刷されたものだったし)
しばし葛藤しました。
これが詐欺だったらだまし取られることになる。
しかし本物なのに断ったら、気の毒な人たちを見捨てることになる。
どっちを取るか………5分か10分か悩み、最終的に「絶対に彼らのもとに届けてね!」と念を押して、そのコーヒー豆を買いました。
その時の自分の心の中の様子が、これまた「?????」になる感じだったので、しばし検証することとなりました。
自分は騙されるということを異常に恐れていると思ったからでした。
騙されたとしても被害はたかだか3,000円なのに、まるで命までなくなるような抵抗感が自分の中にあったからでした。
自分でもさすがに(そこまでのものじゃないだろう)と思いました。

CA390174001.jpg


子供の頃は騙されてもあまり気にならない方でした。
子供の頃の私は(騙すより騙される方がずっとまし!)ということを知っていました。
しかし、それを忘れ去っている自分が居る…と思いました。
いつから私はこんな風になってしまっていたのだろうと思いました。
そこからでしょうか『心の色眼鏡』って何なのか、うっすらと見えだしたのでした。
自分がいつの間にか素直に物事を見なくなっているということに突き当りました。
見たままを受け入れる、見たままを信じる…そんなことが出来なくなっていたのが嫌だなと思いました。

心の色眼鏡とは、見たものに無意識に瞬時にして自分なりの理屈をくっつけてしまうことだったのです。
無意識で瞬時ですから、自分でそうして見ている自覚はありません。
でも気がついてよく自分を観察すると見えてくるのです。理屈をくっつけてる瞬間が。

騙されまいと汲々としている自分と、騙されてもサラリと流してしまえる自分と、どちらが好きになれるでしょう?
私は後者です。
たとえ人から馬鹿だなと言われても、後者の自分の方がずっと好きです。
そして、物事を有りのまま受け止めるには勇気がいるのだということもわかりました。
時間がかかったけれど、この『心の色眼鏡を外しなさい』という言葉がきっかけで、私は一つ真実に気づけました。
今でもなるべく色眼鏡なしで物事を見るようにしているつもりですが、気を抜くと知らぬ間にうっすらかかってることもあるので、色眼鏡と言うより、どっちかというと透明眼鏡に曇りがかかる感じで、常に磨いていないとすぐに曇ってしまうのだと思うのでした。

hammog 006


そして心の眼鏡を磨きながら見渡す世の中は確かに違った見え方になっていきました。
暗くダメダメな部分ばかりでなく、強く明るく輝いているものもあると気づきました。
そして、こうして気づいてみると案外『人は自分が見たいようにしか物事を見ない』と『人は見たくないものは見えても見ない』という二つの言葉も真実の一端を突いてはいるのだと思いました。
ただ見たくないものを見ないのではなく、見方が分からないのだというのが正解な気がしました。

心を真っ直ぐにしたいなら、まず、自分が物事をどんな風に見ているか、有りのままを受け止められるか、歪んだ見方になっていないか、そんなことが大事だったのです。

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深い内容ですねぇ。一気に読んでしまいました。
とっても興味深かったです。
「心の中にかかった色眼鏡」これは、私も聞いたこともあるし、考えたこともあります。
私も理解するのに時間がかかりましたし、私も昔は、世の中がどちらかというと「黒」に見えていたほうでした。
でも、やはりそうではないのだって、やっと最近私も気づきはじめました。
もちろん、暗い想念、暗い出来事もたくさんあるけれど、それは、これから見つけていく光をより美しく輝かせていくための神様から頂いた演出ではないのかと。
それをしっかりと見極めて、その中から輝くものを見つけていく。
心を澄ませていく。
ある事件に関して、いくらでも悪く言うことは簡単だけれど、その中から、何か大切なことを学んでいきたいですね。
私も、騙すより、騙されるほうがずっといいです。
ミッチョンさんの、寄付の時の迷いはとてもよく分かります。その辺はでも、「信じる」という思いだけでなく、智慧の部分とも関わってくるのかもしれませんね。
一生懸命働いて稼いだお金が騙し取られるのは、金額がどうであれ悲しいですよ、やっぱり。むやみに慈悲魔になることもないし、そこで、悩んだのは当然のことだと思います。

「心を白紙にして物事を見る」
人間はどうしても自分可愛さに、自分の都合のいいように何事も解釈し、行動してしまいがちですよね。教えに対する理解もそうでした。
でも、自分に厳しいことを言ってくれていることこそが、本当に自分に必要なもの。
最近は、心からそう思えるようになりました。ここで、本当に信じる心が大切になってくるんだなって思いました。
常に仏の目というか、守護霊の目というか、そういう立場で物事を見て生きたいと心がけています。
まだまだ、私も自分の色眼鏡をかけていますが、少しでも、正しいものの見方ができるよう、これからも、修行に励みまっす!
ミッチョンさん、大切なお話しをありがとうe-415!!!
感謝。

どうもこんばんわ!最近ちょっと元気のない銀四郎っす。
ふつう人を色眼鏡で見る!というのは、その人の見た目(客観性)だけで判断することが多いですよね。たとえば賢そうに見えるorバカっぽいとか・・・あるいはハンサムでかっこいいorブサイクでダサいとか・・・またはお金を持ってそうだとか、逆にすごく貧乏そうだとか・・・・
銀四郎も人を見た目で判断することが多いので、ふだんから人を色眼鏡で見てることが多いような気がします。ちなみに人を色眼鏡で見ることと、『心の色眼鏡』で見ること自体にはさほどの違いはないのかもしれません。ただミッチョンさんが、仏の目あるいは守護霊の目で物事を見ていこうとする心は、『心底人を色眼鏡で判断しない正しい心の在り方』だとは思います。銀四郎も心を白紙にして、物事を見られるようなそんな大人になりたいものです。

コメント有難うございます☆

☆Megiさん
ありがとうございます。
Megiさんのコメントで、書ききれなかったことが捕捉されています(笑)
なんていうか、秋葉原の事件で真剣に考えてしまいました。
これは今まで起こった大きな事件と少し違うと。
今までのんびり構えていたのが、というか、私がここで一人で何かしても仕方ないだろうと、以前には思っていた部分もあるのです。
たかが一人ですることは知れている…と。
それすら心の色眼鏡がかかった状態だったかも知れないと思います。
色眼鏡のかかった目で判断し、後ろ向きになっていたな…と、ちょっと後悔しています。
本当は最初から目的の一つに入っていました。
大切なことを、できるだけわかり易い言葉で伝えていこう、私の経験は役に立つはずだ…と。
でも自信と勇気がなく、簡単に日常に流されていました。
秋葉原の犯人も、きっとあんな風にはなりたくなかっただろうと思います。
私が勇気を出していたら、あの事件はなかったかもとかいうのでなく(笑←有り得ないですね)この世の中を形成しているのは一人一人の人間で、その中の一人である自分もまた暗い世情に加担していたような気がしました。
今はあの犯人の心情を自分なりにたどりながら、どうしたら光に向かっていけるか道筋を探しています。
無理かも知れないけど、その道の勉強とかしたことないですしね。
でも、この『見ること』…仏教用語での『正見』ですが、これはやはり基本だなと思ったのです。
これも奥が深くて、全部を一度に書ききることはできないですが、また折を見て書こうと思います。
まずは初歩の初歩から…って感じで(笑)
私もまたもう少し勉強しないといけません。



☆銀四郎さん
元気がないって、どうしたのですか?
もしかして手術しなくてはいけなくなったとか…?
よくわかりませんが、自分が一番楽になれるように配慮して下さいね。
無理もいけないし、頑張らないのもいけないし、バランスが難しいですけど。

『心の色眼鏡』というのは自分自身を見る時にも、見え方を歪めてしまうので、ふつうの色眼鏡とは違う気がします。
それに外見だけで人を判断するのは、第一印象の段階だけですから心を柔軟にしていれば、見え方はどんどん変わっていくかな…と思いいます。
『心の色眼鏡』で見るものは、自分の心を変えないと見え方を変えることは出来ないように思います。
心を変えるとは、記事に書いたように自分の見方に気付いて、どんな見方をしたいか選択することだと思います。

>仏の目あるいは守護霊の目で物事を見ていこうとする心は、『心底人を色眼鏡で判断しない正しい心の在り方』だとは思います。

そうです。というか、正しい心の在り方に近づいていくためにも、正しい見方というのが必要だったりもします(笑)
繋がっていて連動しているので、正しい見方をしようという心の働きが正しい心の在り方を見つけていくことになったり、逆に正しい心の在り方があって、心の色眼鏡に気づける部分もあったりします。
相互に作用しながら『正しい心の在り方』も成長するのです。
仏の目まではなかなか大変ですが、そこへ向かっていこうとする心です。
お互いに頑張って、そんな大人になっていきましょう♪

こんばんは

「こころの色眼鏡」
そうですね、固定観念を持って見てしまう事が多かったりすると
真実が見えてこなかったりしますよね。

私も一時は全てに疑いをかけて見てしまっていた事があったので
その時に何か大切なものを
無くしていたかもしれません…

ちゃんと真実を見たいのなら‥
偏った見かたではダメですよね。
私も、その辺を直さなくてはいけないな…
って思いました(*^^*)

色眼鏡

色眼鏡を外す。
これって簡単なようで
難しいですよね。
(これも色眼鏡?)

頭ではわかっている。
でも心や感情が『素直に見る』ことを
許してくれないってこと多々あると思います。

素直にみれたら楽だろうなぁ
っていつも思います。
なんでこんなくだらないことに
拘泥してるんだろうって……。

最近僕は自分のはるか頭上に
もう一人の自分をおいて、
その視点から物事を見るようにしています。
そうすると少しは色眼鏡を外せる気がします。

それと……

>>騙されてもサラリと流してしまえる自分

僕もこっちのほうがいいです^^

こんばんは。 耳が痛いお話かも知れません。 大人になると、どうしても・・・かけちゃうんですよね色眼鏡(少なくとも私は) そういえば少なくとも幼児期はかけてなかった気がします。 あの頃には戻れないけど、かつて持っていた素直な自分を少しでも取り戻せるよう、無理しない程度に頑張ろうかなと思いました~。 ためになるお話ありがとうございますv-22

コメント有難うございます☆

☆海月さん
>固定観念を持って見てしまう事が多かったりすると
 真実が見えてこなかったりしますよね。

そうなんですよね。
固定観念って、けっこう物事を歪めて見てしまうことになります。
同じですがレッテルもそうですね。
物事をプロトタイプに当てはめて見るのは楽なのですが、それで真実を見誤って失敗するというようなことも出てくると思います。

>私も一時は全てに疑いをかけて見てしまっていた事があったので
 その時に何か大切なものを
 無くしていたかもしれません…

疑うことそのものは、そんなに悪くないと思うのです。
真実って見えにくいですから、闇雲に信じることが正しいかといえばそうでもないと思います。
やはり、疑うには疑うだけの理由というものもあります。
その理由の部分が重要なんです。
私は海月さんが大切なものを失くしてきたようには感じません。
むしろ、大切なものをよく拾い集めることができたなと思い、嬉しくなってきます。
愛を忘れなければ、そんなに歪んでも見えないと思います。
ゆっくりと自分のペースで、一番自分を好きでいられるような自分になっていけたらいいと、めっちゃ平たく言うとそんな感じなので、お互いゆっくりやっていきましょうe-415
どうしても、この手の話は説明すればするほど、ややこしくなって、一応押さえたつもりでしたが、ちょっとやっぱり小難しい書き方になってしまったのではないかと思っていますe-263



☆おーるっちさん
>色眼鏡を外す。
 これって簡単なようで
 難しいですよね。
 (これも色眼鏡?)

いや、色眼鏡とは言わないと思います(笑)
一応「心の色眼鏡の外し方」は次の『見る力-補足』に書きましたので、読んでみてくださいね。

>最近僕は自分のはるか頭上に
 もう一人の自分をおいて、
 その視点から物事を見るようにしています。
 そうすると少しは色眼鏡を外せる気がします。

これはビックリしました。
これって守護霊の目線ではないかと思います。
けっこう高等技術(って言っていいのかどうか知らないけれど)だと思います。
ご自分でそのように考えてされているとしたら、おーるっちさんの心も真っ直ぐなんだと思いました。
私はそのようなことを聞いたことがあるのに、自分でやってみようと思ったことがないのですe-263
時々守護霊様ならどう見るか、どうするか…と考えるくらいです。
(まだ仏ならどうか、と考えたことがありません。ハードル高すぎてe-263)(//▽//)



☆シャイドリーマーさん
シャイさん、心の色眼鏡は大抵の人にかかってますから(笑)
その教えを受けて、まっすぐ生きていこうとしていてすら、知らぬ間にかかっていたりするので、これは本当に日々の反省というか、そういうものが必要なんです。
それにシャイさんがブログで伝えてらっしゃる『感謝すること』や『お父さん』の詩にあるような内容が心の色眼鏡を外していくことに、とても重要なことなんです。
単に子供の目線に戻るだけでなく、大人としての智慧が必要ですからシャイさんが耳痛くなることはない気がします(笑)
私の方がむしろ、自分で書いてて「これでいいのか~?」な人間です(笑)

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