2009-06-30
湧いてます☆
日々、心に湧いてくるいろいろなことを書いていく、要するに日記です(=^▽^=)これといったテーマのない、というか絞れない節操なしですが、強いて言うと、ハム飼いからネコ飼いに移行して、デレデレですw
怪談?
苦悩する君へ
2009-06-23
自分のした失敗で
人を傷つけてしまったとき
もう 後悔しても遅いと思うかもしれない
取り返しは付かないと 思うかもしれない
その人が自分のために言ってくれた言葉を
素直に受け止められなかった
心が絞られるように痛い
許してほしいという言葉を飲み込み
この痛みは自分への罰だと
けれど 取り返しのつかないことなんて
本当はそんなに多くはない
許してはもらえないかも知れないことでも
その事実を受け止め
相手が自分に望んでいたのは何かを感じて
ただひたすらに それに応えようと本気で立ち向かえたなら
どこか君の知らないところで
思いは伝わるかもしれない
許してもらうために動くのではない
相手を君がどれだけ真剣に受け止めたか
その思いが目に見えないところで奇跡を起こすんだ
自分を責めるのは簡単だ
後悔するのも簡単だ
そのあと、君はどうするの?

写真は、またまたNight Seaの海月さんからお借りしました。
人を傷つけてしまったとき
もう 後悔しても遅いと思うかもしれない
取り返しは付かないと 思うかもしれない
その人が自分のために言ってくれた言葉を
素直に受け止められなかった
心が絞られるように痛い
許してほしいという言葉を飲み込み
この痛みは自分への罰だと
けれど 取り返しのつかないことなんて
本当はそんなに多くはない
許してはもらえないかも知れないことでも
その事実を受け止め
相手が自分に望んでいたのは何かを感じて
ただひたすらに それに応えようと本気で立ち向かえたなら
どこか君の知らないところで
思いは伝わるかもしれない
許してもらうために動くのではない
相手を君がどれだけ真剣に受け止めたか
その思いが目に見えないところで奇跡を起こすんだ
自分を責めるのは簡単だ
後悔するのも簡単だ
そのあと、君はどうするの?

写真は、またまたNight Seaの海月さんからお借りしました。
不思議
2009-06-20
自分を大切に思えば思うほど
周りの人が大切になってくる
自分を愛すれば愛するほど
周りへの感謝がふくらんでくる
神様が孤独な人間に与えた祝福
人は一人で立ち上がらなければならないけど
一人で生きていくようには創られていない
互いが支え合い 補い合うことで
遥かな高みへと 運ばれて行くように
最初から
愛なしには立てないように
創られている
何でも自由だと思っていても
人間は その枠から外へ出ることはできない
できたように見えても その心には
凍てつく荒野と 何も生み出さない砂漠が
広がってしまうだけ
痛みと渇きにさいなまれるだけ
でも痛みと渇きに気付けたなら
また輪の中へ戻っていける
光の中へ戻っていける
ただ心から そう願えば

画像はNight Seaの海月さんとこから拝借しました。
周りの人が大切になってくる
自分を愛すれば愛するほど
周りへの感謝がふくらんでくる
神様が孤独な人間に与えた祝福
人は一人で立ち上がらなければならないけど
一人で生きていくようには創られていない
互いが支え合い 補い合うことで
遥かな高みへと 運ばれて行くように
最初から
愛なしには立てないように
創られている
何でも自由だと思っていても
人間は その枠から外へ出ることはできない
できたように見えても その心には
凍てつく荒野と 何も生み出さない砂漠が
広がってしまうだけ
痛みと渇きにさいなまれるだけ
でも痛みと渇きに気付けたなら
また輪の中へ戻っていける
光の中へ戻っていける
ただ心から そう願えば

画像はNight Seaの海月さんとこから拝借しました。
5種混合ワクチン
2009-06-18
お久しぶりでございます。
本当は昨日更新する予定でしたが、ちょっとしたアクシデントがあり、今日になってしまいました
ミューは本当は月曜日に抜糸に行く予定でしたが、前から言われていた検便が取れなかったので、
火曜日に抜糸に行きました。
すでに糸を一カ所自分で取ってしまっていましたから、抜糸自体は私が思うよりスンナリいきました。
ただ先生が「3種混合を受けてから3週経っているので、今日5種混合もやっておきましょうか。」と言われ、いづれするのであれば今でもいいかと軽い気持ちで「お願いします。」と、注射してもらったら、ミューの口から泡が吹き出ました(|||_|||)
泡はすぐに治まったのですが、もう1本中和する薬というものを打ってもらったら、また泡を吹きまして…それもすぐに治まったものの、軽い気持ちで受けて可哀想なことをしました。
ミューの様子に、先生は「このまま夕方まで病院で様子を見ることもできますが…。」と、おっしゃってくださいましたが、泡が治まったのちはミューの呼吸も安定していたし、何よりリラックスできる場所で休むのが一番だと思ったので「このまま連れて帰って様子を見ます。」と答えました。

別に病院を信用していなかったわけではなく、もしも何かあって容体が急変するようなことがあったとして、私のいる場所と病院とではミューにとってどちらがいいか、とっさに考えていました。
そのとっさのときは、やはり私の姿のあるところの方が安心できるだろうと思ったのでした。
でも、そう思ったのはミューが泡を吹いた以外では、特に危ない感じがしなかったからかもしれません。
ミューは大丈夫…というのが、かすかに自分の中にあったから連れて帰ったのだろうと思います。
先生は夕方4時ごろと夜の10時近くに二回も電話を下さって、ミューの容体を気にされているようでした。
3種混合のときは、このような症状は出なかったので軽い気持ちで受けさせてしまいましたが、5種混合はミューの体には合わないのだと思いました。
稀には死ぬケースもあると、あとで姉から聞いて顔面蒼白(|||_|||)
姉は時々、聞きかじりしたことを大雑把に(ふくらませて)言う癖があるので、こうした話の信憑性は(私の中では)低いのですが(私自身はワクチンで死んだ話も聞いたことないですし)、そうだな………病院に求めることがあるとしたら、ワクチンの説明をもう少し詳しくしてほしかったなと思いました。
実際にミューのように合わない子もいる。
ミューは完全室内飼いですから、無理に5種混合打たなくてもいけるのではないか…という話は某ピグ(笑)の中であとで聞いた話ですが、先に聞きたかったなと思ったのでした。
まぁ多分、死んだ子などいないから、先生も軽く勧められたのだと思うのですが…。
もしかしたら、あの先生も初めてのケースだったかも知れません。
これからは、きっとミューの経験も踏まえて飼い主の方に説明されるのではないかと思います。

ミューは昨日(火曜日)の夜には、普通にごはんも食べ、時々部屋の中に転がっている(笑)段ボール箱の中から私にちょっかいを出してきていましたから、もう心配はないと思ったのですが、今朝はあんまり遊んでくれなくて寝てばかりいたので、私が仕事に出ている間に具合が悪くなったりしないかと心配でした。
でも多分、朝は暑かったので動きたくなかったのでしょうね^^;
帰ったら、いつも通り玄関で迎えてくれて(本当は脱走を目論んでいる)ほっとしたのでした。
ミュー、来年は5種はしないからね。・゜゜・(>_<)・゜゜・。
本当は昨日更新する予定でしたが、ちょっとしたアクシデントがあり、今日になってしまいました

ミューは本当は月曜日に抜糸に行く予定でしたが、前から言われていた検便が取れなかったので、
火曜日に抜糸に行きました。
すでに糸を一カ所自分で取ってしまっていましたから、抜糸自体は私が思うよりスンナリいきました。
ただ先生が「3種混合を受けてから3週経っているので、今日5種混合もやっておきましょうか。」と言われ、いづれするのであれば今でもいいかと軽い気持ちで「お願いします。」と、注射してもらったら、ミューの口から泡が吹き出ました(|||_|||)
泡はすぐに治まったのですが、もう1本中和する薬というものを打ってもらったら、また泡を吹きまして…それもすぐに治まったものの、軽い気持ちで受けて可哀想なことをしました。
ミューの様子に、先生は「このまま夕方まで病院で様子を見ることもできますが…。」と、おっしゃってくださいましたが、泡が治まったのちはミューの呼吸も安定していたし、何よりリラックスできる場所で休むのが一番だと思ったので「このまま連れて帰って様子を見ます。」と答えました。

別に病院を信用していなかったわけではなく、もしも何かあって容体が急変するようなことがあったとして、私のいる場所と病院とではミューにとってどちらがいいか、とっさに考えていました。
そのとっさのときは、やはり私の姿のあるところの方が安心できるだろうと思ったのでした。
でも、そう思ったのはミューが泡を吹いた以外では、特に危ない感じがしなかったからかもしれません。
ミューは大丈夫…というのが、かすかに自分の中にあったから連れて帰ったのだろうと思います。
先生は夕方4時ごろと夜の10時近くに二回も電話を下さって、ミューの容体を気にされているようでした。
3種混合のときは、このような症状は出なかったので軽い気持ちで受けさせてしまいましたが、5種混合はミューの体には合わないのだと思いました。
稀には死ぬケースもあると、あとで姉から聞いて顔面蒼白(|||_|||)
姉は時々、聞きかじりしたことを大雑把に(ふくらませて)言う癖があるので、こうした話の信憑性は(私の中では)低いのですが(私自身はワクチンで死んだ話も聞いたことないですし)、そうだな………病院に求めることがあるとしたら、ワクチンの説明をもう少し詳しくしてほしかったなと思いました。
実際にミューのように合わない子もいる。
ミューは完全室内飼いですから、無理に5種混合打たなくてもいけるのではないか…という話は某ピグ(笑)の中であとで聞いた話ですが、先に聞きたかったなと思ったのでした。
まぁ多分、死んだ子などいないから、先生も軽く勧められたのだと思うのですが…。
もしかしたら、あの先生も初めてのケースだったかも知れません。
これからは、きっとミューの経験も踏まえて飼い主の方に説明されるのではないかと思います。

ミューは昨日(火曜日)の夜には、普通にごはんも食べ、時々部屋の中に転がっている(笑)段ボール箱の中から私にちょっかいを出してきていましたから、もう心配はないと思ったのですが、今朝はあんまり遊んでくれなくて寝てばかりいたので、私が仕事に出ている間に具合が悪くなったりしないかと心配でした。
でも多分、朝は暑かったので動きたくなかったのでしょうね^^;
帰ったら、いつも通り玄関で迎えてくれて(本当は脱走を目論んでいる)ほっとしたのでした。
ミュー、来年は5種はしないからね。・゜゜・(>_<)・゜゜・。
駄作かも…
あれから一週間
2009-06-09

ミューは避妊手術から一週間が経ちました。
手術後は経過を見るために一日だけ入院だったので、翌日の夕方に迎えに行きました。
先生の話ではミューはよほど緊張してか、朝ごはんを食べなかったそうです。
手術前日の夜8時以降は、水以外はひかえるように言われていたので、8時になると缶詰ごはんもカリカリも片づけてしまいましたが、ムラ食いの激しいミューは私が用意した夕飯も、そう食べていなかったので、お腹はすいてるはずでした。
でも、姉の家に行ってパセリやセロリ、チェリーと顔を合わせた後のミューも、だいたいそんな感じでキャリーに籠って出て来ないで、ごはんも食べなくなるのでした。
行った日とその翌日のほとんどを何も食べずに、キャリーの中でじ〜っとしているのです。(約2日近く食べないってことですねw)
二日目の夜ぐらいから、そろそろと出てきてチョコッと食べます。
姉はそんなミューをアカンタレと言いますが、野生動物が人間に捕まったときと一緒かな〜と思っています。
そこが安心できると分かるまで、野生動物も大抵与えられたものに手をつけません(人里に出没して、人間を見慣れているとどうか分かりませんがw)
私はミューの中に野生が残っている証拠だと思っています



このミューの頭周りをくるんでいるものは、エリザベス・カーラーと言いますが、ミューには少し大きいようでした。
小型犬と兼用らしく、病院に来ていたワンコも同じのをしていました

私はミューが退院した翌日は仕事を休んで、一日じっくりミューを観察していました。
なにしろカーラーをつけたとたん、写真のように頭が下がるようでカーペットに引っかかって動けないのです

一歩前へ踏み出そうとしたところで、ピタッと止まるのです(≧▽≦)
平たんな場所でもそうですから、何か障害物があると、もう、てんで前へ進めません( ̄▽ ̄;)
ごはんもカーラーが邪魔して食べられないし、お水も飲めません。
ましてや、トイレなんて自力で入れない状態でした…(´-ω-`)
それでもミューは頭を持ち上げて、えっちらおっちら歩こうとしてましたが、その歩き方は首にも負担がかかっていそうでした。
…で、ちょん切りましたw

約1.5cmほどですが、上の縁を切りました。
えらいもんで頭が下がらなくなりました。
これだと、このまま水も飲めるし、ご飯も食べれるし、トイレも自力で入れました♪
それでいて、
開腹した個所を舐めようとしても、カーラーにはばまれて、ギリギリ舐めることはできない(≧▽≦)

これで安心してミューをおいて仕事に出られる…と、思いました

ミューをまた一緒に連れて行こうとも思ったのですが、お腹を切ったミューの傷跡は痛々しく、あまり動かすのは良くないと思いました。
それに会社ではミューが100%寛げる場所はないので、ストレスになる。これも良くない。

発情期に入って、やたらめったら
うるさかったので会社に連れて行
き、ストレスが蓄積してか極悪顔
のミュー(^〜^;)
なのでエリザベス・カーラーを切ることはすぐ思ったのですが、どのくらい切るのがベストか…見極めるために、ミューが起きている間はじ〜〜〜〜
っと、見ていたのでしたー
手術後、以前から甘えんぼだったミューですが、余計に甘えんぼになったような気がしますw
さぁ…このあと、一週間後には抜糸です(|||_|||)
また痛い思いをするんだと思うと切ないですが…。
トンフルエンザ
2009-05-30
これは予定になかった記事ですが、昨日高校時代からの友人から電話があって、話しているうちに出てきた気になることだったので、書いておきたいと思いました。
もうトンフルエンザ(新型インフルエンザのこと=命名は銀四郎さんと、そのご友人方w)も沈静化して落ち付いてきましたが、友人から聞いた話では、近畿一部ではかなり人がヒステリックな状態になっていたようでした。
私のように中心部から外れ、通勤は自転車という身には(しかもテレビ観てないし)、世間でどんな状態だったか分からなかったのでした
友人から聞いた話では、一時マスクをしていないと許されないような空気があったそうです。
友人の目撃談で言うと、電車に乗っているとき、たまたまマスクをしてない人が咳き込んだところ、たまたまその人の前にいた人が振り向いて『非常識だろう!』と文句を言い、その二人の間で口論になり、電車に乗っている間、ずっと喧嘩をしていたそうです。
そのときの電車内でのマスク率はほぼ100%だったらしいです
ああ確かに、ここまで神経質になっていたら、逆に引き寄せそうだな…と、思いました。
大らかさがなく余裕のない心では一発でウイルスにヤられちゃいますよ。
ウイルスと心は関係ないと思われるかも知れませんが、仏教では色心不二という言葉があります。
心と体は別ではない=一体であるということです。
この世に生きているうちは、心に起こることは体に作用し、体に起こることも心に作用します。
たとえ外では絶対にマスクをし、帰ったらすぐにウガイと手洗いをして、肉体的には万全にしていても、
心の余裕のなさが、体の免疫力を低下させてしまうような気がします。
警戒し過ぎることが、かえって心を無防備にしてしまうのです。
心も万全にする方法は何かと言えば『愛や思いやりの気持ちを忘れないこと』だと思います。
自分の心をよく観察していると分かるのですが、愛の思いがあるときの心は強いのです。
愛の思いを忘れているときの心というのは脆弱で、かえって悪いものを引き寄せてしまいます。
そうした心の強弱も体に作用するものです。
別な言い方ですと、心の中で『来るな、来るな、来るな…』と念じ続けていることが、かえって来てほしくないものを引き寄せてしまうことがあります。
多分、潜在意識で言うと『来るな』の『な』が欠け落ちてしまうのでしょうね。
思いの強いものを潜在意識は拾うでしょうから。
確かに人から人へ感染させないよう気をつけなければいけませんが、マスクを着けていない人の事情を察する余裕も欠くようでは、ウイルス(負)と心(負)とで、波長同通してしまうのではないかと思います。
気をつけなければいけないというのは、あくまで、自分自身への戒として考えなければいけないと思います。
他人に押しつけることではないということです。
このトンフルエンザ、今は沈静化していますが、秋にまた猛威をふるうかもしれないという話も聞きます。
でも、どうかみなさん、他人を思いやる気持ちを失くすほどまで恐れないでほしいと思います。
私たちは「愛」を学び、身につけるために、この地上に生まれてきて修行しているのです。
いろいろな経験を通して、より深い愛を学ぶことが私たち全員に共通の課題です。
トンフルエンザは、あなたを試すために現れたのかもしれませんよ?
もうトンフルエンザ(新型インフルエンザのこと=命名は銀四郎さんと、そのご友人方w)も沈静化して落ち付いてきましたが、友人から聞いた話では、近畿一部ではかなり人がヒステリックな状態になっていたようでした。
私のように中心部から外れ、通勤は自転車という身には(しかもテレビ観てないし)、世間でどんな状態だったか分からなかったのでした

友人から聞いた話では、一時マスクをしていないと許されないような空気があったそうです。
友人の目撃談で言うと、電車に乗っているとき、たまたまマスクをしてない人が咳き込んだところ、たまたまその人の前にいた人が振り向いて『非常識だろう!』と文句を言い、その二人の間で口論になり、電車に乗っている間、ずっと喧嘩をしていたそうです。
そのときの電車内でのマスク率はほぼ100%だったらしいです

ああ確かに、ここまで神経質になっていたら、逆に引き寄せそうだな…と、思いました。
大らかさがなく余裕のない心では一発でウイルスにヤられちゃいますよ。
ウイルスと心は関係ないと思われるかも知れませんが、仏教では色心不二という言葉があります。
心と体は別ではない=一体であるということです。
この世に生きているうちは、心に起こることは体に作用し、体に起こることも心に作用します。
たとえ外では絶対にマスクをし、帰ったらすぐにウガイと手洗いをして、肉体的には万全にしていても、
心の余裕のなさが、体の免疫力を低下させてしまうような気がします。
警戒し過ぎることが、かえって心を無防備にしてしまうのです。
心も万全にする方法は何かと言えば『愛や思いやりの気持ちを忘れないこと』だと思います。
自分の心をよく観察していると分かるのですが、愛の思いがあるときの心は強いのです。
愛の思いを忘れているときの心というのは脆弱で、かえって悪いものを引き寄せてしまいます。
そうした心の強弱も体に作用するものです。
別な言い方ですと、心の中で『来るな、来るな、来るな…』と念じ続けていることが、かえって来てほしくないものを引き寄せてしまうことがあります。
多分、潜在意識で言うと『来るな』の『な』が欠け落ちてしまうのでしょうね。
思いの強いものを潜在意識は拾うでしょうから。
確かに人から人へ感染させないよう気をつけなければいけませんが、マスクを着けていない人の事情を察する余裕も欠くようでは、ウイルス(負)と心(負)とで、波長同通してしまうのではないかと思います。
気をつけなければいけないというのは、あくまで、自分自身への戒として考えなければいけないと思います。
他人に押しつけることではないということです。
このトンフルエンザ、今は沈静化していますが、秋にまた猛威をふるうかもしれないという話も聞きます。
でも、どうかみなさん、他人を思いやる気持ちを失くすほどまで恐れないでほしいと思います。
私たちは「愛」を学び、身につけるために、この地上に生まれてきて修行しているのです。
いろいろな経験を通して、より深い愛を学ぶことが私たち全員に共通の課題です。
トンフルエンザは、あなたを試すために現れたのかもしれませんよ?
初めてのお医者さん☆
2009-05-26
この土曜日くらいから、ミューが発情期に突入
昼といわず夜といわず、やたら喋るというか鳴くというか…特に日曜日は深夜に起きてから、放っておくとものすごく声を張り上げるので朝まで付き合うハメになりました

すみません。使いまわし画像です(//▽//)
発情期になると普段とは全然違った変な鳴き方になると、姉から聞いていたのですが、ミューは普段からちょっと変わった鳴き方のせいか(笑)普段の鳴き方でボリュームMAXってな感じでした。
そして、やたらめったらひっつき虫になる(///ω///)
普段も割合、ひっつき虫ではあるんですが(トイレまでついてくるし)、とにかくいつもよりベタベタにくっついてくる。
で、出勤しようとしてドアを閉めると、ドアのところで、あらん限りの声で鳴くのです……
仕方なく、昨日今日とミューも出勤
会社でも、いつもと違って誰かれ構わず愛想ふりまき…と、思いきや、この状態でもミューに避けられてる人が数人いましたww
まぁ、ラブラブモードなので、好奇心全開であっちこっちに首突っ込んで、リードからまって身動きとれないよりは、そう仕事の邪魔にはならないのですが、見ていて自然の摂理=生理現象とはいえ、大変だなと思うのでした。
それで今日、とうとう避妊手術を決意!
ハムスターの頃から、お世話になっている動物病院に電話し、仕事帰りに病院にむかいました。

昼といわず夜といわず、やたら喋るというか鳴くというか…特に日曜日は深夜に起きてから、放っておくとものすごく声を張り上げるので朝まで付き合うハメになりました


すみません。使いまわし画像です(//▽//)
発情期になると普段とは全然違った変な鳴き方になると、姉から聞いていたのですが、ミューは普段からちょっと変わった鳴き方のせいか(笑)普段の鳴き方でボリュームMAXってな感じでした。
そして、やたらめったらひっつき虫になる(///ω///)
普段も割合、ひっつき虫ではあるんですが(トイレまでついてくるし)、とにかくいつもよりベタベタにくっついてくる。
で、出勤しようとしてドアを閉めると、ドアのところで、あらん限りの声で鳴くのです……

仕方なく、昨日今日とミューも出勤

会社でも、いつもと違って誰かれ構わず愛想ふりまき…と、思いきや、この状態でもミューに避けられてる人が数人いましたww
まぁ、ラブラブモードなので、好奇心全開であっちこっちに首突っ込んで、リードからまって身動きとれないよりは、そう仕事の邪魔にはならないのですが、見ていて自然の摂理=生理現象とはいえ、大変だなと思うのでした。
それで今日、とうとう避妊手術を決意!
ハムスターの頃から、お世話になっている動物病院に電話し、仕事帰りに病院にむかいました。
新型インフルエンザ
2009-05-19

最近のインターネットのニュースを読んでいると『豚』と表現せず、『新型インフルエンザ』という表記になっていますね。
あれよあれよという間に神戸と大阪府で患者が増えたとか。
でも、市内とはいえ、ちょっと中心から外れたところに住んでいると…しかも、体調崩して家の中に籠っていたので、その危機感が感じられなかったのですが、今日、大の苦手の病院へ行ってみてビックリしました。
私が行った病院は、入ったとたん職員の方々が臨戦態勢で臨んでいる空気がヒシヒシと感じられました。
私はマスクしていなかったのですが、
職員さんの言うことにゃ『ここは救急外来のため、インフルエンザの患者さんも来ますから、マスク着用願います。』とのこと。
持っていないというと、一つ持ってきてくださいました。
もちろん、入院患者への面会も出来なくなっていて、ピリピリした空気が感じられました。
どこかの病院で発熱患者の診察を拒否したとかの記事も読んでいたので、ここはちゃんと対策を立てているんだなと、安心感がありました。
お医者さん全般苦手なのですが、頼もしいと思いました。
人から人へ感染するうちに毒性が強くなっていく危険をはらんでいる、新型インフルエンザですが、最初は、その危険性がよく分かっていませんでした。
あちこちのサイトで新型インフルエンザの記事を読むと、中には『症状が軽いのに騒ぎすぎ』という意見もありました。
でも、されど美しき日々の絵日記☆やっぱ愛だろ!の、天姫さんの記事を読んで、楽観はできないのだと思いました。
なのに休校になった中高生は繁華街に遊びに出ていて(もちろん、自宅で大人しくしている学生もちゃんといるけど)、「もしもインフルエンザにかかったら自業自得ということで。」と、笑っている緊張感のない子供が目立つようです。
「自己責任で納得するからいいや〜。」って感じなのでしょうね。
自分だけでは済まなくなる…というところまで考えつかないのでしょう。
通常の風邪や病気ならいいのですが、これは伝染力の高い、しかも人から人へ感染して行くうちに毒性を強めていく危険のあるものなのだ と受け止めてほしいですね。
できれば毒性が弱いまま消滅してほしい。
それにはうつらない努力が必要です。
関西では薬局からマスクが消えたという記事も目にしていまして『まさかね。』と、思っていたら、薬局もスーパーマーケットでも、マスク売り切れていました

道行く人でマスクをしている人は、ほとんど見かけなかったのですけど、マスクが売り切れているというのは本当でした。
え、私?
私はマスクが売り切れているという記事を読んだときに、ネットの方で注文したのでした。
人人感染を防ぐ手立ては、自分が感染しないことに尽きます。
甘く見て感染してしまったら、人に移す可能性も出てきますから、マスク・手洗い・うがい の基本を押さえておきたいなと思います。
ブルーメの丘
2009-05-16

久々の更新です(*^-^)b
みなさんはGWは、どのように過ごされました?
私は家でゴロゴロしてました(笑
以前から姉がとってもいい所へ連れて行ってくれると言っていた場所があったのですが、GWは混むだろうからと、GWの過ぎた先週日曜日に連れて行ってもらったのが、滋賀県にあるブルーメの丘。
上の写真は入口ですw
日頃、自然の少ない環境で生活している身には入口の風景さえ、とっても新鮮でした

中は『村』とか『町』とか『牧場』『小動物の家(だったかな?)』など、いくつかのエリアに分かれていまして、とにかく自然が満喫できる


羊さん

ポニー

でっかい馬さん(ハチという名前で、もうおじいちゃんだけど人を乗せてくれるようです)

もう一頭の馬さん

きれいな子牛と

子牛のあとを追うおっかさんw

それを暑さでぼーっとしながら見守るヤギたち

暑くて「あきません。」なウサギさん
そして

ここに住み着いているらしい、貫録たっぷりのニャンコ!
けっこう人出があったのに、動じる気配まったくなしでした




こんな家に住みたいね〜

今日は、野の花たち


この日は暑かったのですが、日差しはそんなに強くなく、過ごしやすい天候でした。
それに土と緑の中を吹き渡る風が心地よかった。
アスファルトジャングルの風とは、ずいぶん違いました。


園内を走る汽車(のような自動車)があって、最初は乗ろうと言ってましたが、
歩いて回る方が面白そうなので、結局乗りませんでしたw

『町』のエリアだったと思うけど、高いところにアヒルか何かを抱える女性の像が…。

久々にたっぷりとした自然の中で過ごせて、とっても楽しかったのです^^
一方…
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